私の自信作です。
教材として開発した「自分ビジネス180分間構築プログラム」を出版社の強い要望により、そのまま書籍化した実践本。
5万円の教材が1500円で学べちゃうお得な本なんです。(巻末には3つの付録付き)
じつは、幻の1冊としてプレミアになる可能性があります。
私の使命。それは「人格の成長」です。
また、成功塾としての使命は、「ありがとうの連鎖」。
「ありがとう」を生まないことは、どんなに儲かってもやらない。
また、クライアントには、どんなの求められても教えない。
常に、成長を目指すことで我々は、人生を深く生きられると思う。
朝、テレビをつけてみると…
人気ニュース番組「特集!今日の本物は誰?」がやっていました。
そこでインタビューされている人は華美でも貧相でもなく、一見普通の人。
でも、その人から発せられる言葉からは、どことなく「人格」「徳」を感じるのです。
じつは、その人は、その分野ではファンを惹き付けて止まない圧倒的ブランドとして評されている事業家でした。
それを見ている、茶の間では…
専業主婦の母 :「この人はいつ見ても、魅力ある社長だね」
小学3年生の息子:「ボクも、将来はすごい社長になるんだ!」
一流企業部長の父:「おお!それなら父さんも応援するぞ!」
そして、出演していた社長の手帳には…
ところどころ万年筆で、「成功塾」という文字が書き込まれていました。
じつは、コンサルタントになるつもりなんて全くなかったんですよ。
ずっと肉体労働系で来ましたし、勉強嫌いだったので頭脳労働はできないと思い込んでいたんですよね。
でも、古物商からスタートして、それがネットでうまくいきはじめると、同業から「どうやって売ってるのか教えて欲しい」と来るわけですよ。
それを教えてあげると、すごく喜んでくれて…何度も何度も「ありがとう」って。それが嬉しくなっちゃって、こういう仕事ってアリなんだなぁと。結果的にそういう仕事がコンサルタントだったというわけです。

仕事のモチベーションって、そんなに苦労なく維持できるんだけど…
う〜ん。それは多分、仕事が好きだからかな。
モチベーションって上げようと思わないと上がらないんだと、苦しいでしょ。だから嫌なことはできるだけやらないようにしているかな。
あと、「食べること」をゴールにしているというのもあるかも。
じつは、お腹が減っているといい仕事ができるんですよ。
要は、目の前に人参ぶら下げて「これを終えれば食べられるよ」とやっているから、その人参を食べるためにいま頑張れる(笑)
でも、これって本当によくて、だって食べることって1日3回あるでしょ。しかも、何の努力をしなくても、お腹は勝手に減るじゃないですか。だから、食べることが好きな人にはマジでおすすめですよ。
それはカンタンなことです。会員がすごい人だから(笑)
笑ってますけど、本当のことですよ。
会員さんが結果を出し続けられるというのは、私のコンサルティングの特徴なんですが、普通のコンサルタントは、クライアントに対して「じゃあここをこう変えてください」という答えしか提供していないんですね。
だから、そのときは結果が出るけど、次に同じ課題にぶつかったとき、もういちど答えを教えてもらいに行かなければならないわけです。
でも、私の場合は、その答えの出し方を教えているので、いちど修得してしまえば、同じ課題で困ることはなくなります。だから、次のステージにすすめるし、一度結果の出し方を修得すれば、結果を何度でも出し続けることができるのです。

じつは、私自身は、誰かについてコンサルティングの方法を学んだりとか、そういうことは全くしていないんです。もちろん、教材やセミナー、本なども相当読みましたし、今でもお金をかけて学んでます。でも、基本は独学です。
というのは、私は、人から教えられたものを、ただ右から左に教えることほど無価値なことはないと思っています。表面的な言葉や表現だけであれば、本で十分なわけで、やっぱり自分自身に落とし込まないと、教えるというレベルにはなれない。
だから、独学で修得レベルにするということを常にやっています。
どちらかと言えば、私は職人タイプなのでそもそもそういう追求が好きなんですよ。

まずは、インナーサークルに登録してください。(以下にフォームがあります)
常に募集しているわけではありませんが、その登録メンバーに募集の案内を差し上げています。
コンサルタントって、ノウハウだけで誰でも成功させられるわけではなくって、やっぱり相性があります。むしろ相性こそ重要なファクターだと思います。だって、「コイツの話は聞きたくない」という人から教わっても絶対にうまくいかないでしょ。
だから、登録して、メールやノウハウを受け取りながら「吉田と成功するのは嫌じゃないか?」ということを考えて欲しいんです。
ちなみにそこまではタダです(笑)